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2016年05月

(投稿No.0019)日本史問題<5月第5週号の答え>

今回の問題はこちらでした。

 

【問題①】『枕草子』の作者。一条天皇の皇后、定子に仕えた人物といえば誰でしょう?
 
 
 
【問題②】(問題①)の人物に対し、相当な批判をした人物。『源氏物語』の作者といえば誰でしょう?
      一条天皇の皇后、彰子に仕えた人物でもあります。
 
 
 
 
 
答えはこちらです。
 
【問題①】 清少納言
一条天皇の皇后、定子(ていし)に教養相手として仕えた人物です。彼女の文才は素晴らしく、定子はとても気に入っていたそうです。
一条天皇の皇后として定子は順風満帆の日々を送っていましたが、藤原道長の策略により、皇后の地位を道長の娘、彰子(しょうし)に奪われます。
結果、仕える人間を雇う余裕もなくなり、清少納言も故郷へと帰らざるをえませんでした。故郷に帰った清少納言が、
「定子を元気づけたい。」
「一緒に過ごした日々を思い出してもらって元気になってもらいたい。」という願いを込めて著したのが『枕草子』です。
たった一人のためを思い著したものが、1000年経った今でも読み愛されている。
長く支持されるためのコツは何なのか考えされられるエピソードです。
 
【問題②】紫式部
藤原道長の策略により、一条天皇の皇后となった彰子の教養相手として仕えた人物です。
清少納言とはライバル関係になります。紫式部の清少納言に対する批判として、

「清少納言は全く得意顔をして、ひどかった人、あれほどりこうぶって、漢字を書きちらしておりますところも、よく見ると、まだひどく未熟な点が多い。このように人とは違ったところを見せようと思ってむきになっている人は、必ず見劣りがして、将来は悪くなるばかりですわ。気取る癖のついてしまった人は、ひどく殺風景なつまらないときにも、やたらに感動して、興のあることを見逃すまいとするうちに、自然とよくない軽薄な態度にもなるのでしょう。その軽薄になってしまった人のおしまいが、どうしてよいことがありましょう。」
(鑑賞 日本の古典7 「蜻蛉日記・和泉式部日記・紫式部日記・更級日記」尚学図書、386ページより。この部分は松村誠一訳)

という言葉を残しています。女性同士のバトルのすさまじさを感じます。

 

 

 

今回は、以上です。

(前号の問題はこちらからご確認できます。)
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2016/05/30   天野 貴文

(投稿No.0018)数学問題(5月4週号の答え)

今回の問題はこちらでした。
<投稿No.0018> 脳イキイキ大人の数学問題  (5月第4週号)                                                               
                                                             【中1・数学検定5級レベル】
 
 【問題①】600円のa%は?
 
 【問題②】上底a ㎝,下底5a㎝,高さh㎝の台形の面積は?
 
 【問題③】100以下の数があります。
      それは9で割ったら7あまり、11で割ったら9あまる数です。
      その100以下の数を求めて下さい。
   
 
 
 
 
 
 
答えはこちらです。
 
 
【問題①】 6a
600×a/100
=6a
 
 
(ちなみにですが)
1%=0.01より
a%=0.0aとして計算しても大丈夫です。
 
600×0.0a
=6a
 
 
【問題②】 3ah 
台形の面積=(上底+下底)×高さ÷2 より
(a+5a)×h÷2
=6a×h÷2
=6ah÷2
=3ah
 
 
【問題③】97
9で割ったら7余る数は、
7、16、25、34、43、52、61、70、79、88、97 
 
11で割ったら9余る数は
9、20、31、42、53、64、75、86、97
となります。
 
両方にある数は、97よりこちらが答えとなります。
 
 
 
以上です。
次回もお楽しみにされてください。
(前回の数学の問題はこちらです。)
 
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2016/05/26   天野 貴文

(投稿No.0017)日本史問題<5月第4週号の答え>

大人の学塾 日本史  (5月第4週号)【高校基礎レベル】<投稿No.9>
 
【問題①】藤原氏の全盛期を築いた人物。「この世をば、わが世とぞ思う望月の 欠けたることもなしと思へば」という歌を詠んだことでも有名な人物は誰でしょう?
 
 
【問題②】その人物には4人の娘がいました。娘たちを天皇に嫁がせることでその権力を強くしていきました。では、4人中何人の娘を天皇の皇后とさせたでしょうか?
 
 
 
 
 
 
 
答えはこちらです。
 
【問題①】 藤原道長 (ふじわらの みちなが)
 
摂政そして太政大臣へとなった藤原氏の全盛期を担った人物です。
そんな人物として紹介されますが、元来は五男であり道隆、道兼という有力な兄がいたためさほど目立たない存在でした。
しかし兼家の死後に摂関となった道隆が大酒飲み、道兼が伝染病により相次いで病没します。
のちに道隆の嫡男伊周との政争に勝って左大臣として政権を掌握した人物なのです。
 
【問題②】3人。
4人中3人の娘を嫁がせました。4人全員となる予定でしたが、4人目が皇太子の時に嫁がせて終わったため、3人が皇后となりました。
そのうち3人目の娘が嫁がせたのは、1人目の娘が生んだ子どもです(後一条天皇)。今でいう年の差婚というものです。
この娘たちのおかげで、道長の摂関としての権力は巨大なものとなったのです。
 
 
 
次回の問題もお楽しみに♪
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2016/05/23   天野 貴文

(投稿No.0016)数学問題(5月3週号の答え)

脳イキイキ大人の数学問題  (5月第3週号)<投稿No.8>
                                                 【中1・数学検定5級レベル】
 
 【問題①】 x kmの道のりを2時間かかって歩いたときの速さは
       時速何kmでしょう?           
 
 
 【問題②】   12、13、17の平均は?                          
 
 
 【問題③】A・B・C・D、4つの数があり、全部を足すと90になります。
 Aに2を足したのと、Bから2を引いたのと、Cに2をかけたのと、Dを2で割った数は、すべて同じ数です。4つの数をすべて求めて下さい。    
 
 
 
 
 
 
答えはこちらです。
 
【問題①】 X/2 時間
速さ=道のり÷時間 より
速さ=X(km )÷2(時間)
   =X/2 時間  となります。
 
ちなみにですが、
時間=道のり÷速さ
道のり=速さ×時間  です。
 
※公式は何度か使いながら覚えるものです。
1度解いて、その後スグに忘れても何も問題ありません。気にされなくて大丈夫です。
普段の生活で必要なことでもありませんので。
 
【問題②】 14
(12+13+17)÷3
=42÷3
=14
 
全部で3つの数ですので、最後に3で割ります。
 
【問題③】 A=18、B=22、C=10、D=40
 
全てが同じであるAに2を足した数、Bに2を引いた数、Cに2をかけたもの、Dを2で割った数をXとする。
A+2=B-2=C×2=D÷2=X
 
A+2=X、
A=X-2…①
 
B-2=X
B=X+2…②
 
C×2=X
C=X/2…③
 
D÷2=X
D=2X…④
 
A、B、C、D全てを足した数が90となるので、
A+B+C+D=90 
(上の①、②、③、④を代入すると)
 
A+B+C+D=90
(X-2)+(X+2)+(X/2)+(2X)=90
9X/2=90
9X=180
X=20 となる
よって
A=X-2=20-2=18
B=X+2=20+2=22
C=X/2=20÷2=10
D=2X=20×2=40
 
A=18、B=22、C=10、D=40 となります。
 
 
 
次回もお楽しみに♪
(前回の問題はこちらです。)
 
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2016/05/19   天野 貴文

(投稿No.0015)日本史問題<5月第3週号の答え>

大人の学塾 日本史  (5月第3週号)【高校基礎レベル】<投稿No.8>
 
【問題①】平安時代の学者として最高位の文章博士になった人。藤原氏の策略により京の都から大宰府に左遷された人物は誰でしょう?
 
 
【問題②】その人物が京都を離れる際に詠んだ詩が、「東風吹かば匂いおこせよ梅の花 あるじなしとて春な忘れそ」です。
では、その人物が大宰府で過ごした謹慎場所はどこでしょう??
 
 
 
 
 
 
 
答えはこちらです。
 
【問題①】 菅原道真(すがわらのみちざね)
幼少期より詩歌の才が発揮されていたようです。彼が32歳の時に学者の中の最高位 文章博士になります。
この位の下、彼は時の天皇に詩歌などを教えていました。
 
 
【問題②】 榎社(えのきしゃ)
大宰府天満宮と答えたくなりそうですが、彼が謹慎の身として過ごしていたのは、大宰府天満宮近くにあります榎社(当時は大宰府浄妙院)です。
彼の処分は重いもので、そこから別の場所へ移動することが許されないものでした。
彼はここで一生を遂げます。本来なら彼がこの世を去ったかどうか?調べるため、京都へと遺体を差し出す義務があります。
しかし、彼を偲んだ周りのモノが彼の遺体をこそっと榎社から安楽寺へと運んだそうです。
その道中、彼の遺体を運んだ牛が止まりました。そこが今、現在建立されている大宰府天満宮なのです。
大宰府天満宮の本殿は、菅原道真公のお墓です。
 
 
 
 
次回の問題もお楽しみに♪
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2016/05/16   天野 貴文

(投稿No.0014)数学問題(5月2週号の答え)

脳イキイキ大人の数学問題  (5月第2週号)<投稿No.7>
                                     【中1・数学検定5級レベル】

 

【問題①】 (0)-(-7)=           

 

【問題②】   0.01を37個集めた数はいくつですか?
       (少数で答えて下さい。)                          

 

【問題③】 額ぶちと絵がセットの物を、1万5000円で購入しました。そして、絵だけの価格は、額ぶちの価格よりちょうど1万円高いです。絵の値段はいくらですか?

 

 

 

答えはこちらです。

 

【問題①】 7

(0)-(-7)

=0+7

=7

【問題②】 0.37

0.01×37

=0.37

 

 

【問題③】 1万2500円

絵の値段をX円 とする。

額縁の値段はそれよりも1万円安いので、

額縁の値段はX-10000円となります。

絵と額縁のセットの値段は1万5000円になりますので

X+(X-10000)=15000 と式にすることが出来ます。

2X-10000=15000

2X=25000

X=12500

よって絵の値段は1万2500円。

 

また額縁の値段をX円とおいても大丈夫です。

その場合は、絵の値段がX+10000円となります。

(X+10000)+X=15000

2X+10000=15000

2X=5000

X=2500

よって絵の値段はそれに1万足した金額になるので、1万2500円となります。

 

 

次回もお楽しみに♪
(前回の問題はこちらです。)
 
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2016/05/12   天野 貴文

(投稿No.0013)日本史問題<5月第2週号の答え>

今回の問題はこちらでした。

 

大人の学塾 日本史  (5月第2週号)【高校基礎レベル】<投稿No.7>

【問題①】794年、平安京に都を置いたこととしても有名な天皇は誰でしょう?

 

 

【問題②】この平安の時代において、天皇や貴族たちは籠(かご)での移動が盛んでした。ところがたどり着いた先から帰る際、間違えて違う人の籠に乗って帰るという珍事件が頻繁に起きていたそうです。間違えて他人の籠に乗らないために、あるものが出来たと一説では言われています。ではそのあるものとは何でしょう??

 

 

 

 

 

答えはこちらです。

 

【問題①】桓武天皇

794年、平安京に都を置いた天皇です。

坂上田村麻呂に征夷大将軍の位につけるなどした天皇です。

かれにまつわるエピソードは【平安時代の日本】講義にてお伝えします。

 

【問題②】家紋(かもん)

一説になります。

他人の籠に間違えて乗ってしまわないための見分ける手段として、家紋が出来たそうです。

とは言え、間違えて天皇の籠に乗った貴族は、そのしくじりは大変だったでしょうね^^。

 

 

次回の問題もお楽しみに♪
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2016/05/09   天野 貴文

(投稿No.0012)数学問題(5月1週号の答え)

今回の問題はこちらでした♪

 

脳イキイキ大人の数学問題  (5月第1週号)<投稿No.6>
                                     【中1・数学検定5級レベル】

 

【問題①】 (-56)÷(+4)=           

【問題②】   a×8-10=14 (aに当てはまる数は?)                          

【問題③】 S+TS=ST (SとTに当てはまる数は?)

(例えばS=1、T=2のとき、TS=21、ST=12と表す)

 

 

 

 

答えはこちらです。

 

【問題①】-14

(-56)÷(+4)=-14

 

【問題②】a=3

a×8=14+10

a×8=24

a=3

(+、-、×、÷の計算法則についてはこちらの問題②解説へ)

 

【問題③】 S=9、T=8

このとき、TS=89、ST=98と表すことができます。

S+TS=9+89

     =98=STとなります。

 

上手く見つけることができましたか??

 

次回もお楽しみに♪
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2016/05/05   天野 貴文

(投稿No.0011)日本史問題<5月第1週号の答え>

大人の学塾 日本史  (5月第1週号)【高校基礎レベル】<投稿No.6>

【問題①】夫 頼朝の浮気による夫婦喧嘩に関する問題です。鎌倉幕府将軍 源頼朝には4度の浮気ごとがありました。それは妻 政子(まさこ)が妊娠したときにもしていたのです。この事実を知った政子は怒り狂いました。その激怒ぶりは激しいものだったようです。では、妻 政子がその怒りのあまりにとった復讐とはどれくらいのものだったでしょうか??

 

【問題②】鎌倉時代後半、中国から敵が攻めてきたのですが、それは中国のどこの国でしょう?
 

 

 

 

答えはこちらです。

 

 

【問題①】浮気相手方の家を壊し、更地にした。

旦那の浮気ごとでの夫婦喧嘩は、今もよく耳にする話です。今では即離婚ということになりそうですが、政子は相手方の家を壊し、更地にしたそうです。

将軍に嫁ぐ奥方ということだけあって、怒りの行動もすさまじいですね。

 

【問題②】 元(げん)

鎌倉時代中頃から中国大陸ではモンゴル帝国が栄えていました。その中でも元は、1274年、1281年と2度に渡り日本に攻めてきました。

元寇というものです。

 

次回の問題もお楽しみに♪
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2016/05/02   天野 貴文
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